「スノーリゾート新潟」を北京でPR

8月4日(日)「日本 長野県・新潟県スキーファンの集い 2019」北京にて共同で説明会が開催されました。

新潟県は2022年冬季北京オリンピックを見据え、スキーと食を組み合わせた「スノーリゾート新潟」の魅力として、日本で初めてスキーが伝わった地域で、新幹線駅と直結、世界最大級のハーフパイプを持つなど60近くの様々なスキー場に加え、スノーアクティビティや雪上イベントも紹介。

さらに食は日本一有名なお米の産地と、日本酒の産地。海に面しているのでカニなどの海産物も充実しており、家族全員が楽しむことができる「スノーリゾート新潟」を北京スキー関係者や旅行会社にPRしました。